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愛知県内の保存車巡り その1(瀬戸市民公園 モ766)

先月の25日に友人O氏と愛知県内の保存車巡りに行ってきました。
私の興味対象が名鉄なので、周ったのは名鉄関係の車両が置かれている所のみですが。
目的は言うまでもなく"今後の模型製作における資料集め"ですよ。
ルートは、
「瀬戸市民公園(モ766・デキ202)」「鞍ヶ池公園(モ805+ク2313)」「岡崎南公園(モ401)」
の順で行きました。


せっかくの資料集めなので枚数は全く気にせず撮りましたが、家に帰って数えてみたら・・・
691枚!
いやぁ~さすがに自分でも少し焦りました。(汗)
ただ、他の人があまり撮らないような手の届きにくいかゆ~い(?)箇所も撮ったという妙な自信はあります。(笑)


ということで、さすがに全写真を載せる訳にはいかないので、ブログでは各形式ごとに4回に分けつつ、枚数はかな~り抜粋して公開します。(汗)


第1回目は「瀬戸市民公園 モ766」。
8時頃、犬山駅にO氏を迎えに行き、1時間ほどで瀬戸市民公園に到着。

DSC_1796.jpg
しっかりした屋根に覆われて保存されています。(右:デキ202、左:モ766)
当日の天気は曇りでしたが、保存車を撮るには曇りの方が好都合かもしれません。


DSC_1645.jpg
モ766全体。
フェンスが結構近いので全体写真を撮るには少し難あり。


DSC_1643.jpg
モ766説明板。
正直、この形式に関してはそこまで深くは知りませんでした。(汗)


DSC_1644.jpg
車番。
長い間塗装の塗り替えが行われていないのか、立派な屋根はあるものの、保存状態はそこまでよくはないのかなぁ~と。


DSC_1646.jpg
前面。
こんな写真しか撮れません・・。


DSC_1649.jpg
連結器周りの全体を撮りたいのですが・・・フェンスが・・。(汗)


DSC_1648.jpg
連結器。


DSC_1651.jpg
解放テコ周り1。


DSC_1662.jpg
解放テコ周り2。


DSC_1655.jpg
屋根上からの配管。


DSC_1652.jpg
連結器周り(床下)。


DSC_1653.jpg
ステップ。


DSC_1647.jpg
前照灯。
説明文には「社紋」「塗装」「前照灯の位置」などを登場時の姿に近づけたと書いてありますが、新製当初はステップ付きの路面電車スタイルだったことを考えると何とも中途半端な再現だなぁと・・。


DSC_1659.jpg
前面窓。
パンタ側はワイパーが取り外されてますが、

DSC_1682.jpg
非パンタ側にはワイパーあり。


DSC_1656.jpg
屋根上からの配管1。


DSC_1697.jpg
屋根上からの配管2。


DSC_1666.jpg
前面(横アングル)


DSC_1667.jpg
乗客用扉。


DSC_1668.jpg
検査票入れ。


DSC_1676.jpg
サイドビュー1。


DSC_1677.jpg
サイドビュー2。


DSC_1678.jpg
サイドビュー3。


DSC_1679.jpg
社紋。


DSC_1685.jpg
窓。(右:Rなし、左:Rあり)


DSC_1672.jpg
台車。


DSC_1673.jpg
床下機器1-1(コンプレッサー)。


DSC_1674.jpg
床下機器1-2(元空気溜)。


DSC_1675.jpg
床下機器1-3(ヒューズ箱)。


DSC_1686.jpg
床下機器2-1。


DSC_1687.jpg
床下機器2-2。


DSC_1688.jpg
床下機器2-3。

DSC_1689.jpg
床下機器2-4。


DSC_1696.jpg
排障器。


DSC_1700.jpg
ベンチレータ。


DSC_1699.jpg
雨どい。


DSC_1701.jpg
屋根上手すり。


DSC_1706.jpg
屋根上配管1。


DSC_1712.jpg
屋根上全体。


DSC_1713.jpg
屋根上配管2。(パンタ周り)
屋根上はこのアングルしか撮れないのが残念・・。


DSC_1716.jpg
よ~く見ると内装はそのまま残されているようです。
乗ってみたいですね~。(笑)


次回は「瀬戸市民公園 デキ202」です。



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愛知県内の保存車巡り その2(瀬戸市民公園 デキ202)

第2回目は予告通り「瀬戸市民公園 デキ202」です。


DSC_1774.jpg
全体図1。


DSC_1773.jpg
デキ202説明板。


DSC_1717.jpg
全体図2。
こちらもモ766同様、フェンスが近いので撮影はし難いです。


DSC_1727.jpg
連結器周り1。
実際行かれたら分かると思いますが、本当にこんな写真しか撮れないんですよ・・。(汗)
しかも、この時間帯は太陽が雲から顔を出していたので影もできるわ・・。


DSC_1723.jpg
連結器。


DSC_1730.jpg
エアーホース。


DSC_1726.jpg
ステップ。
あ、木製なんだぁ。(初めて知りました・・)


DSC_1728.jpg
解放テコ。


DSC_1746.jpg
連結器周り2。(横から)


DSC_1745.jpg
連結器周り3(横から)


DSC_1740.jpg
ボンネット1。


DSC_1742.jpg
ボンネット2。(横から)


DSC_1776.jpg
ボンネット3。(別箇所)


DSC_1721.jpg
ボンネット4。(上から)
あ・・・手すりが切れてる・・・。(涙)


DSC_1733.jpg
ボンネット5。(正面から)
正面は所詮こんなのしか撮れません・・。


DSC_1738.jpg
前面窓周り1。


DSC_1781.jpg
前面窓周り2。


DSC_1736.jpg
前面窓周り3。


DSC_1737.jpg
乗務員扉。


DSC_1734.jpg
前照灯周り1。


DSC_1784.jpg
前照灯周り2。


DSC_1787.jpg
サイドビュー。(資料的には難あり・・)


DSC_1754.jpg
側面窓1。


DSC_1761.jpg
側面窓2。
内装(壁)の色が見えますね~。


DSC_1778.jpg
車番。(側面)


DSC_1762.jpg
社紋。


DSC_1755.jpg
側面1(屋根周り)


DSC_1756.jpg
側面2(屋根周り)


DSC_1757.jpg
側面3(屋根周り)


DSC_1758.jpg
側面4(屋根周り)


DSC_1765.jpg
側面5。


DSC_1747.jpg
台車1(全体)


DSC_1748.jpg
台車2。


DSC_1749.jpg
台車3。


DSC_1750.jpg
台車4。


DSC_1751.jpg
床下機器1。


DSC_1768.jpg
ボンネット(反対側)1。


DSC_1764.jpg
ボンネット(反対側)2。


DSC_1782.jpg
ボンネット(反対側)3。


DSC_1794.jpg
ボンネット(反対側)4。


DSC_1775.jpg
前照灯(反対側)


DSC_1777.jpg
床下機器2(反対側)


DSC_1718.jpg
屋根上1。
立地場所の関係上、屋根上は片側しか撮ることができません。


DSC_1720.jpg
屋根上2(パンタ)。


DSC_1785.jpg
屋根上3。


DSC_1786.jpg
屋根上4(サイド)。


DSC_1788.jpg
屋根上5。


DSC_1792.jpg
屋根上6。


DSC_1795.jpg
屋根上7。
いやぁ~なかなか複雑な構造ですね~。
もし模型化するなら、パンタ台とランボードの再現に少し苦戦しそうな感じ。


ん・・屋根上に関してはもっといろんな角度から撮りたかったのですが・・仕方がないですね。
第3回目は「鞍ヶ池公園 モ805+ク2313」を予定しています。



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愛知県内の保存車巡り その3(鞍ヶ池公園 モ805+ク2313)

第3回目「鞍ヶ池公園 モ805+ク2313」です。
今回はとにかく量が多いです。(汗)

瀬戸市民公園から約1時間で到着。

IMG_9233.jpg
車両と一緒に撮れそうな場所に車を止めて1枚。


DSC_1799.jpg
全体図。(モ805側)
非常によく整備されていて、綺麗な状態で保存されています。


DSC_2061.jpg
モ805+ク2313説明板。


DSC_1800.jpg
モ805前面。
前面雨樋は直線。
なぜ直線に"なってしまった"のかということはリトルショールームに行けばお話を聞くことができますよ~。


DSC_1804.jpg
モ805連結器周り。


DSC_1801.jpg
連結器。


DSC_1805.jpg
ジャンパー栓類。


DSC_1808.jpg
エアーホースと解放テコ。


DSC_1813.jpg
エアーホースと解放テコ(横から)。


DSC_1810.jpg
エアーホースと解放テコ(下から)。
車両を下から覗くことが初めてということもあって「ほぉ~こんな構造かぁ」と感心。


DSC_1823.jpg
ガイコツ型テールライト1。


DSC_1834.jpg
ガイコツ型テールライト2。


DSC_1812.jpg
ガイコツ型テールライト3。


DSC_1832.jpg
渡り板。


DSC_1821.jpg
手すり1。


DSC_1836.jpg
手すり2。


DSC_1837.jpg
手すり3。


DSC_1826.jpg
前面窓(非運転席側)。


DSC_1825.jpg
貫通扉。
貫通扉上部ヘッダーのリベットがないことが分かります。


DSC_1828.jpg
前面窓(運転席側)。


DSC_1838.jpg
ワイパー。


DSC_1830.jpg
車番(前面窓上)。


DSC_1841.jpg
ヘッダー。


DSC_1840.jpg
前面雨樋と前面ステップ。


DSC_1831.jpg
前照灯。
いたずら防止のためか、金網でガラスが割られないようになっています。


DSC_1820.jpg
乗務員扉。(非運転席側)
こちらは木枠。


DSC_1818.jpg
乗務員扉。(下部)


DSC_1843.jpg
運転席側はアルミサッシ。


DSC_1842.jpg
乗務員扉手すり(長)。


DSC_1819.jpg
乗務員扉手すり(短)。


DSC_2038.jpg
全体図(ク2313側)
平日だけあって人は少なめ。


DSC_2041.jpg
ク2313前面。


DSC_2043.jpg
連結器周り。


DSC_2045.jpg
連結器。


DSC_2044.jpg
ジャンパー栓と解放テコ。


DSC_2046.jpg
エアーホース。


DSC_2031.jpg
エアーホース(横から)。


DSC_2029.jpg
エアーホース(下から)。


DSC_1897.jpg
前面窓(非運転席側)。
ピンボケですね・・。


DSC_1898.jpg
前面窓(貫通扉)。


DSC_1899.jpg
前面窓(運転席側)。


DSC_2034.jpg
車番。(前面)


DSC_2042.jpg
屋根上手すり。


DSC_1884.jpg
前照灯。


DSC_1883.jpg
乗務員扉(非運転席側)。
ク2313の乗務員扉窓は運転席側・非運転席側ともにアルミサッシ。


DSC_1906.jpg
乗務員扉窓(上部)。


DSC_1905.jpg
乗務員扉窓(下部)。


DSC_1848.jpg
側面灯。
マスキングの跡が見受けられます。


DSC_1854.jpg
側面窓。


DSC_1857.jpg
乗客用扉。


DSC_1992.jpg
靴ずり。


DSC_1853.jpg
モ805戸袋(木枠)。


DSC_1875.jpg
ク2313戸袋(Hゴム)。


DSC_1877.jpg
Hゴム。


DSC_1855.jpg
シル。


DSC_1856.jpg
ヘッダー。


DSC_1867.jpg
連結面。


DSC_1868.jpg
吊りバネ。


DSC_1858.jpg
妻面窓。


DSC_1859.jpg
モ805検査票。


DSC_1860.jpg
ク2313車両概要。


DSC_1861.jpg
ク2313の妻面にある種別板受け取り付けフック。


DSC_1865.jpg
棒状中間連結器。


DSC_1864.jpg
連結面側ジャンパー栓類


DSC_1863.jpg
連結面側ジャンパー栓(モ805側)


DSC_1862.jpg
連結面側ジャンパー栓(ク2313側)


DSC_1978.jpg
車内。


DSC_1975.jpg
車内(連結面側)


DSC_1987.jpg
モ805先頭部。


DSC_1957.jpg
ク2313先頭部。
優先席の位置や乗務員室の機材以外は大きな違いはありません。


DSC_1981.jpg
木製床。


DSC_1980.jpg
床下点検蓋。


DSC_1938.jpg
ロングシート(運転席側)。


DSC_1955.jpg
ロングシート(中間)。


DSC_1939.jpg
肘掛け。


DSC_1946.jpg
以前からこれを模型では作っていましたが、実物を見るのは初めてです。


DSC_1954.jpg
ロングシート(連結面側)。


DSC_1958.jpg
端部。


DSC_1961.jpg
渡り板。


DSC_1965.jpg
幌(中間部)。


DSC_1963.jpg
幌(上部)。


DSC_1942.jpg
乗客用扉。


DSC_1986.jpg
乗降付近。


DSC_1943.jpg
乗客用扉上の広告入れ。


DSC_1936.jpg
網棚。


DSC_1953.jpg
緊急知らせボタン



DSC_1934.jpg
車内スピーカー付近。


DSC_1959.jpg
吊り広告枠には木製のものと、


DSC_1960.jpg
アルミ製の2種類あり。


DSC_1948.jpg
窓枠(端部)。


DSC_1940.jpg
運転室全体(ク2313)。


DSC_1931.jpg
運転室上部付近。


DSC_1920.jpg
ク2313運転台。


DSC_1921.jpg
運転台(正面)。


DSC_1923.jpg
運転席。
運転台はネット上でよく見るものの、"誰も座っていない"運転席は初めて見ました。
これは良い資料~。(笑)


DSC_1926.jpg
運転室上部。


DSC_1930.jpg
運転室左上部。


DSC_1928.jpg
運転席後上部。


DSC_1915.jpg
ク2313乗務員室(下部)。


DSC_1917.jpg
乗務員室(上部)。


DSC_1918.jpg
乗務員室(右上部)。


DSC_1994.jpg
モ805乗務員室。


DSC_2059.jpg
モ805車番(側面)。


DSC_2057.jpg
モ805サイドビュー1。


DSC_2056.jpg
モ805サイドビュー2。


DSC_2055.jpg
モ805サイドビュー3。


DSC_2054.jpg
モ805サイドビュー4。


続いてモ805の床下機器類。

DSC_1811.jpg
排障器。


DSC_1815.jpg
乗務員ステップ接合部。


DSC_1998.jpg
モ805床下機器1。


DSC_2000.jpg
モ805床下機器2。


DSC_2001.jpg
モ805床下機器3。


DSC_2002.jpg
モ805床下機器4。


DSC_2003.jpg
モ805床下機器5。


DSC_2004.jpg
モ805床下機器6。


DSC_2008.jpg
モ805床下機器7。


DSC_2009.jpg
モ805床下機器8。


DSC_2012.jpg
連結面エアーホース。


DSC_2017.jpg
銘板。


DSC_2060.jpg
ク2313車番(側面)。


DSC_2052.jpg
ク2313サイドビュー1。


DSC_2051.jpg
ク2313サイドビュー2。


DSC_2050.jpg
ク2313サイドビュー3。


DSC_2049.jpg
ク2313サイドビュー4。


DSC_2018.jpg
ク2313床下機器1。


DSC_2019.jpg
ク2313床下機器2。


DSC_2020.jpg
ク2313床下機器3。


DSC_2021.jpg
ク2313床下機器4。


DSC_2027.jpg
ク2313床下機器5。


DSC_2026.jpg
ク2313床下機器6。


DSC_2081.jpg
モ805屋根上。


DSC_2082.jpg
ク2313屋根上。


DSC_2080.jpg
パンタ周り。
パンタは交換されているので資料としては無意味。


DSC_2078.jpg
前照灯周り。


DSC_2096.jpg
ランボード。


DSC_2092.jpg
雨樋。


DSC_2098.jpg
モ805ベンチレータ。
鳥よけ(?)で金網が張られています。


DSC_2097.jpg
ク2313ベンチレータ。


DSC_2094.jpg
モ805と"微妙に"愛車が写る図。


これでもだいぶ枚数は減らしたのですが、当ブログ史上最多枚数になってしまいました。(汗)
床下機器や屋根上配管・機器は廃車時に取り外されたり交換されているので、ほとんど当てにならない部分も多いですが、とりあえず資料として写真に収めておきました。
解体されて後悔するよりはマシですし。(笑)


第4回目は「岡崎南公園 モ401」です。



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愛知県内の保存車巡り その4(岡崎南公園 モ401)

愛知県版では一応一区切りである第4回目は「岡崎南公園 モ401」です。

鞍ヶ池公園からは約1時間で到着。
なんですが、途中"トレイン117"を撮った関係で現地に着いたのは15時過ぎ。
岡崎南公園は16時で閉園してしまうため、大急ぎで撮影。(汗)
「1時間くらいあれば十分撮れるんじゃない」と思った方。
前回の鞍ヶ池公園では撮影に約2時間費やしているので、1時間弱ではなかなか厳しいんです・・。
15時50分頃には係りの方がドアの鍵を閉めに来たので、少しだけお願いして10分待って頂けることに。(本当に申し訳ないです・・)
ということで最後の方は特に焦っていたため、自分でも何を撮ったのか分からず・・。
その分未公開の写真も多いです。(笑)


DSC_2148.jpg
全体図(パンタ側)。


DSC_2145.jpg
前面(パンタ側)。


DSC_2157.jpg
連結器。


DSC_2189.jpg
アンチクライマー。


DSC_2155.jpg
エアーーホースと解放テコ。


DSC_2173.jpg
エアーホース1。


DSC_2174.jpg
エアーーホース2。


DSC_2179.jpg
エアーホース3。


DSC_2175.jpg
解放テコ受け1。


DSC_2176.jpg
解放テコ受け2。


DSC_2182.jpg
連結器周り床下。


DSC_2156.jpg
ジャンパー栓とホース。


DSC_2164.jpg
ジャンパー栓。


DSC_2171.jpg
ホース。


DSC_2169.jpg
ホース受け。


DSC_2170.jpg
警笛スピーカー。


DSC_2166.jpg
ジャンパー栓周り床下。


DSC_2183.jpg
尾灯1(ガイコツ型テールライト)。


DSC_2185.jpg
尾灯2(ガイコツ型テールライト)。


DSC_2184.jpg
尾灯3(ガイコツ型テールライト)。


DSC_2186.jpg
尾灯4(ガイコツ型テールライト(配線))。


DSC_2187.jpg
連結器周りステップ。
あ、台形形状なんですね~。


DSC_2192.jpg
行き先サボ受け(上)。


DSC_2190.jpg
行き先サボ受け(下)。


DSC_2149.jpg
前面窓1(全体)。


DSC_2150.jpg
前面窓2(左)。


DSC_2151.jpg
前面窓3(中央)。


DSC_2193.jpg
ワイパー。


DSC_2152.jpg
前面窓4(右)。


DSC_2158.jpg
手すり(前面窓下)。


DSC_2159.jpg
屋根上からの配管1。


DSC_2161.jpg
屋根上からの配管2。


DSC_2162.jpg
屋根上からの配管3。


DSC_2163.jpg
屋根上からの配管4。


DSC_2117.jpg
全体図(非パンタ側)。
車両の前にはゴーカートのコースがあり、道を跨ぐことができないため、こちら側から撮影する場合は遠回りして園内の信号機から横断歩道を渡る必要があります。


DSC_2119.jpg
前面(非パンタ側)。
尾灯とワイパーは取り外されています。


おまけに、

DSC_2133.jpg
連結器には外れ気味ではあるもののカバーが掛けられてます。


DSC_2132.jpg
解放テコ受け1。


DSC_2208.jpg
解放テコ受け2。


DSC_2134.jpg
エアーホース。


DSC_2136.jpg
排障器1。


DSC_2167.jpg
排障器2。


DSC_2131.jpg
尾灯受け1。
こちらは車体色のまま。


DSC_2209.jpg
尾灯受け2。


DSC_2122.jpg
前照灯。


DSC_2269.jpg
側面1。


DSC_2270.jpg
側面2。


DSC_2271.jpg
側面3。


DSC_2272.jpg
側面4。


DSC_2273.jpg
側面5。


DSC_2274.jpg
側面6。


DSC_2279.jpg
床下機器1(パンタ側車両)。


DSC_2280.jpg
床下機器2(パンタ側車両)。


DSC_2281.jpg
床下機器3(非パンタ側車両)。


DSC_2282.jpg
床下機器4(非パンタ側車両)。


DSC_2283.jpg
床下機器5(非パンタ側車両)。


DSC_2275.jpg
妻面1(パンタ側車両)。


DSC_2276.jpg
エアーホース(妻面)。


DSC_2278.jpg
妻面2(非パンタ側)。


DSC_2277.jpg
エアーホース(妻面)。


続いて反対側の側面~。

DSC_2196.jpg
側面7。


DSC_2197.jpg
側面8。


DSC_2198.jpg
側面9。


DSC_2199.jpg
側面10。


DSC_2200.jpg
側面11。


DSC_2201.jpg
側面12。
反対側は障害物が多いです。


DSC_2202.jpg
側面13。
極めつけは"樹木の葉"・・。(どうしようもない・・)


木を避けようとすると、

DSC_2203.jpg
こんなのしか撮れません。(汗)


続いてパンタ側車両の床下機器類。

DSC_2241.jpg
床下機器6。


DSC_2240.jpg
床下機器7。


DSC_2239.jpg
床下機器8。


DSC_2237.jpg
床下機器9。


DSC_2236.jpg
床下機器10。


DSC_2235.jpg
床下機器11。


そして非パンタ側車両の床下機器。

DSC_2219.jpg
床下機器12。


DSC_2218.jpg
床下機器13。


DSC_2217.jpg
床下機器14。


DSC_2216.jpg
床下機器15。


DSC_2215.jpg
床下機器16。


DSC_2214.jpg
台車。


DSC_2234.jpg
妻面3(パンタ側車両)。


DSC_2232.jpg
妻面4(非パンタ側車両)。


DSC_2224.jpg
ホース。


DSC_2225.jpg
ホース(別角度から)。


DSC_2221.jpg
床下機器への配線(非パンタ側車両)。
この辺りを模型で再現するのはなかなか難しいかなぁ・・?


DSC_2222.jpg
床下機器への配線(パンタ側車両)。


DSC_2229.jpg
連接台車。


DSC_2227.jpg
細部。


DSC_2230.jpg
吊りバネ。


DSC_2195.jpg
乗客用扉。


DSC_2206.jpg
靴ずり1。


DSC_2207.jpg
靴ずり2。


DSC_2194.jpg
乗務員用ステップ。


DSC_2204.jpg
検査票入れ。


DSC_2243.jpg
側面ステップ1。


DSC_2244.jpg
側面ステップ2。


続いて屋根上機器類~。

DSC_2290.jpg
前照灯周り1。


DSC_2289.jpg
前照灯周り2。


DSC_2288.jpg
パンタ周り。


DSC_2287.jpg
ベンチレータと避雷器。


DSC_2286.jpg
雨樋と屋根上手すり(輪状)。


DSC_2285.jpg
連結面屋根上機器。


DSC_2140.jpg
前照灯周り(非パンタ側)。


DSC_2141.jpg
雨樋。


DSC_2142.jpg
ベンチレータ。
背景が暗いのであまり・・・。


で、最後は内装。

DSC_2296.jpg
ステップ1。


DSC_2298.jpg
ステップ2。


DSC_2297.jpg
乗務員扉周り。


DSC_2252.jpg
運転室。


DSC_2253.jpg
運転台。


DSC_2256.jpg
運転台周り1。


DSC_2255.jpg
マスコン。


DSC_2254.jpg
ブレーキ。


DSC_2257.jpg
運転台周り2。


DSC_2261.jpg
運転台上部。


DSC_2258.jpg
運転席。


DSC_2260.jpg
運転席上部。

※非パンタ側の運転室も撮ってありますが、"ほぼ"同じであるため割愛します。


DSC_2249.jpg
車内(先頭向き)。


DSC_2248.jpg
車内(連結面向き)。


DSC_2251.jpg
連結面。


DSC_2308.jpg
車内(貫通幌付近から)。


DSC_2301.jpg
ロングシート。
現役時代もシートはなし?


DSC_2250.jpg
肘掛け。


DSC_2307.jpg
連結面床。


DSC_2312.jpg
吊革。


DSC_2262.jpg
照明。


愛知県各地の保存車を巡りましたが、かなり良い資料が集まりました。
特にモ401に関しては、

IMG_9287.jpg
銘わぁくすのキットを購入済みであるため、組み立てる際には役立ってくれるはずです。(製作時期は全くの未定ですが・・)




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岐阜県内の保存車・廃駅巡り その1(旧美濃駅 駅舎)

先日、以前の「愛知県内の保存車巡り」に引き続き、今度は友人M氏と「岐阜県内の保存車・廃駅巡り」に行ってきました。
今回訪れた場所は、
・旧美濃駅(モ512・モ593・モ601・モ876)
・旧新関駅
・手力大橋(モ603)
・岐阜市金公園(モ513)
・旧谷汲駅(モ514・モ755)
・旧黒野駅
・歩絵夢[パン屋](モ751)

です。
高山市清見村楢谷の飛騨フォレストビレッジに保存されているモ605も見に行きたかったのですが、距離的に厳しいので今回は見送り。
いつか機会があれば訪れてみたいとは思ってます。


ちなみに今回の撮影総枚数は、885枚。
前回同様全ての写真を公開する訳にはいかないので抜粋し、車両形式と駅舎で13回に分割して公開していきます。


ということで、第1回目は「旧美濃駅 駅舎」です。(車両は次回以降)
8時30分頃に新鵜沼駅にM氏を迎えに行き、50分くらいで旧美濃駅に到着。

DSC_2706.jpg
旧美濃駅訪問者用の駐車場から。
5~6台は駐車可能?


DSC_2705.jpg
駐車場にはどこかの駅で使われてたとされるイスがあります。


DSC_2707.jpg
線路はすっかり撤去され道路に・・。


DSC_2702.jpg
信号を渡り、フェンス前の歩道から。


DSC_2317.jpg
旧美濃駅駅舎。


DSC_2319.jpg
駅舎の隣りにも駐車スペースがありますが、2台が限界?


DSC_2321.jpg
フェンス越しに車両が見えます。


DSC_2322.jpg
旧美濃駅石碑。
結構費用かかるでしょこれ・・。


DSC_2323.jpg
登録有形文化財。


DSC_2324.jpg
開館時間はご覧の通り。
火曜日が休館日なので今後訪問予定の方はご注意を。


DSC_2325.jpg
入口から中を覗く1。


DSC_2326.jpg
入口から中を覗く2。


DSC_2327.jpg
入口から中を覗く3。


DSC_2328.jpg
入口から中を覗く4。


DSC_2329.jpg
現役当時の写真も展示されてます。

が、

DSC_2330.jpg
もう少し良い展示方法があると思うんだけどなぁ・・。


DSC_2331.jpg
名鉄関連の展示物もありますが、


DSC_2332.jpg
チョロQや、


DSC_2333.jpg
バス関連など、あまり関係のない物も多く展示されている印象を受けました。


DSC_2334.jpg
もちろん名鉄関連もありますので。(汗)


DSC_2335.jpg
窓口は当時のまま。


DSC_2336.jpg
シャッターは閉まってますが、室内の電気は点いてました。


DSC_2342.jpg
改札口と窓口。


DSC_2341.jpg
改札口。


DSC_2338.jpg
廃線当時の時刻表も残ってます。


DSC_2339.jpg
昭和56年の時刻表も。

DSC_2337.jpg
美濃駅以外の時刻表も多数あり。


DSC_2340.jpg
まぁ関係ない物も多いです・・。


DSC_2345.jpg
改札を通っても"雑雑と"物が陳列されています。


DSC_2346.jpg
冷蔵庫や電子レンジも・・。


DSC_2354.jpg
駅長室札。


DSC_2347.jpg
張り紙通り、へんなものがいっぱいです。(笑)


DSC_2348.jpg
中には値札が付いているものもあります。
料金は運賃箱(料金箱)へ。


DSC_2350.jpg
改札を通って左側には・・


DSC_2351.jpg
長良川鉄道の車両(形式は不明)の運転台がありますが、中には入れません。
ホコリが凄い・・。


DSC_2353.jpg
車止め。


いろんな物が置いてあるのは良いのですが、個人的にはもう少し展示方法を考えてもらえればと思います。
予算的なこともあるのでしょうが、せっかくの展示物が・・。

第2回目は「旧美濃駅 モ876」です。



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岐阜県内の保存車・廃駅巡り その2(旧美濃駅 モ876)

第2回目「旧美濃駅 モ876」です。


DSC_2485.jpg
頭部のみのカットモデルでの保存です。


DSC_2484.jpg
車内は今のところ未公開。

ファンとしてはカットモデルではなく、編成状態で残して欲しかったというのが本音ですが、


DSC_2515.jpg
全車解体予定だったことを考えると頭部だけでも残っていて良かったと思うべきでしょう。
ちなみに車内の一般公開にはまだまだ時間がかかるようです。


DSC_2486.jpg
前面。


DSC_2487.jpg
前面下部1。


DSC_2489.jpg
アンチクライマー。


DSC_2488.jpg
前面下部2。


DSC_2492.jpg
標識灯と乗降表示。


DSC_2490.jpg
標識灯1。


DSC_2511.jpg
標識灯2。


DSC_2491.jpg
前照灯1。


DSC_2512.jpg
前照灯2。


DSC_2493.jpg
前面窓。


DSC_2494.jpg
ワイパー。


DSC_2496.jpg
ミラー1。


DSC_2497.jpg
ミラー2。


DSC_2498.jpg
行き先表示機。


DSC_2499.jpg
行き先表示機周りの標識灯。


DSC_2504.jpg
前面サイドビュー。


DSC_2502.jpg
乗客用扉。


DSC_2503.jpg
側面窓。


DSC_2505.jpg
点検用蓋と側面標識灯。


DSC_2513.jpg
乗降用ステップ。


DSC_2506.jpg
側面ステップ1。


DSC_2507.jpg
側面ステップ2。


DSC_2509.jpg
側面窓手すり。


DSC_2510.jpg
側面サボ受け。



第3回目は「旧美濃駅 モ601」です。



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岐阜県内の保存車・廃駅巡り その3(旧美濃駅 モ601)

第3回目「旧美濃駅 モ601」です。
モ600形は「旧美濃駅」と「手力大橋(モ603)」と「飛騨フォレストビレッジ(モ605)」の3箇所で保存されていますが、状態としてはココが一番良いように思えます。
また、モ603は現在売りに出されてるようですし、モ605は保存状態が酷いようなので、撮影するならこの2箇所は早めに行った方が良いかもしれません。


DSC_2355.jpg
前面(パンタ側)。
以前はスカーレット一色でしたが一昨年(?)の塗り替えで現在は白帯塗装です。


DSC_2359.jpg
連結器周り(全体)。


DSC_2360.jpg
連結器周り(左側)。


DSC_2361.jpg
連結器周り(右側)。


DSC_2364.jpg
連結器周り(サイド)。


DSC_2366.jpg
連結器根元。


DSC_2369.jpg
標識灯1。


DSC_2370.jpg
標識灯2。


DSC_2371.jpg
標識灯3(サイド)。
MODEMOのモ600でもココは再現したいところですね~。(生憎、モ600は未だ購入していません・・)


DSC_2388.jpg
配線の行方1。


DSC_2389.jpg
警笛スピーカー。


DSC_2368.jpg
前面ステップ。


DSC_2379.jpg
標識灯4(反対側)。


DSC_2390.jpg
配線の行方2(反対側)。


DSC_2373.jpg
乗降客優先。


DSC_2374.jpg
これは・・?(知識不足で・・・(汗))
 <2011.4.2 追加> コメントにて「続行運転標識受け」というご指摘を受けました。


DSC_2376.jpg
渡り板。


DSC_2377.jpg
行き先表示。


DSC_2380.jpg
種別板サボ受け1。


DSC_2391.jpg
種別板サボ受け2。


DSC_2385.jpg
前面窓1。


DSC_2375.jpg
前面窓横手すり。


DSC_2386.jpg
前面窓2。


DSC_2381.jpg
ワイパー。


DSC_2387.jpg
前面窓3。


DSC_2383.jpg
前照灯(左側)。


DSC_2382.jpg
使用されなかった前面方向幕。


DSC_2384.jpg
前照灯(右側)と車番。


DSC_2452.jpg
サイドビュー1。


DSC_2450.jpg
サイドビュー2。


DSC_2449.jpg
サイドビュー3。


DSC_2448.jpg
サイドビュー4。


DSC_2447.jpg
非パンタ側は隣りのモ876でこの角度でしか撮影できません。


DSC_2392.jpg
乗務員窓。


DSC_2393.jpg
乗客用扉。


DSC_2459.jpg
側面窓(ピントが合ってない・・)。


DSC_2460.jpg
側面窓手すり。


DSC_2458.jpg
台車1(全体)。


DSC_2518.jpg
台車2。


DSC_2517.jpg
台車3。


DSC_2516.jpg
台車4。


DSC_2457.jpg
床下機器1。(ホーム側から撮影)


DSC_2456.jpg
床下機器2。


DSC_2455.jpg
床下機器3。


DSC_2454.jpg
床下機器4。


DSC_2453.jpg
乗降用ステップ。


DSC_2461.jpg
非パンタ側前面。


DSC_2462.jpg
連結器周り。


DSC_2463.jpg
乗降用ステップの突き出し具合。


DSC_2467.jpg
乗降用ステップ(収納状態)。


DSC_2475.jpg
乗客用扉横の手すり。


DSC_2474.jpg
側面車番。


DSC_2473.jpg
床下機器5(全体)(線路側から撮影)。


DSC_2469.jpg
床下機器6。


DSC_2470.jpg
床下機器7。


DSC_2471.jpg
床下機器8。


DSC_2472.jpg
床下機器9。


続いて屋根上機器ですが、撮影条件が良くないため配管に関してはほとんど参考になりません・・。
手力大橋で撮影したものの方が参考になるかと思います。(後日公開予定)

DSC_2483.jpg
パンタグラフ。
ホームの屋根で全体が撮れません。


DSC_2482.jpg
ヒューズ箱。


DSC_2481.jpg
抵抗器1。


DSC_2479.jpg
抵抗器2。


DSC_2477.jpg
抵抗器3。


DSC_2476.jpg
抵抗器4。


DSC_2395.jpg
それでは手でドアを開けて車内に入ります~。


DSC_2396.jpg
ステップ。


DSC_2398.jpg
扉付近。


DSC_2399.jpg
運転席仕切り板。
こちらの運転席は立ち入りできません。


DSC_2420.jpg
運賃箱。


DSC_2401.jpg
運転席仕切り板上部。


DSC_2402.jpg
運転台(全体)。


DSC_2403.jpg
運転台(右部)。


DSC_2404.jpg
運転台(中央)。


DSC_2405.jpg
運転台(左部)。


DSC_2413.jpg
圧力計。


DSC_2414.jpg
ブレーキ。


DSC_2416.jpg
速度計。


DSC_2417.jpg
マスコン。


DSC_2418.jpg
扉開閉スイッチ。


DSC_2421.jpg
扉横の棚。
バス会社の制服が1200円也。


DSC_2422.jpg
車内(全体)。
モ600形のイスは2脚(一人掛けのみ)を残して撤去され、新たに置かれたテーブルでは古本などが販売されています。
収益の一部は車両の保存費用に充てられるとのこと。

他の車両のイスを置くなら、せめて片側だけでも残して欲しかった・・。
面白い配置だっただけに残念。


DSC_2423.jpg
優先席ステッカーはそのまま。


DSC_2424.jpg
モ600形の一人掛けクロスシート1。


DSC_2445.jpg
モ600形の一人掛けクロスシート2。


DSC_2446.jpg
肘掛け。


DSC_2425.jpg
古本といっても「時刻表」と「鉄道ジャーナル」がほとんど。


DSC_2426.jpg
鉄道グッズも少々。


DSC_2427.jpg
うどん提灯って・・。


DSC_2429.jpg
吊り革や方向幕などもあります。
私はグッズを集める趣味はないので買いませんでしたが、欲しい方は今のうちですよ~。(笑)


テーブルの端に行くと鉄道に関係ないものもありまして・・・

その代表が、

DSC_2430.jpg
嵐とかAKB48とかアイドル系。
少ない(減ってる?)ってことは売れてるのか!?(笑)


DSC_2431.jpg
反対側の運転席は開放されているので、


DSC_2436.jpg
運転席や


DSC_2432.jpg
運転席上部など、余裕をもって撮れます。


DSC_2444.jpg
乗客用扉。


DSC_2440.jpg
扇風機。


DSC_2441.jpg
吊り革。



第4回は「旧美濃駅 モ512」です。


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岐阜県内の保存車・廃駅巡り その4(旧美濃駅 モ512)

第4回目「旧美濃駅 モ512」です。
モ510形はここ「旧美濃駅」と「岐阜市金公園」「旧谷汲駅」の3箇所で保存されており、いずれの場所も保存状態は良いです。
各地の特徴は、
旧美濃駅:車内のイスが全て撤去されている
金公園:周りがフェンスで覆われているため撮影には不向き
旧谷汲駅:ほぼ現役時代そのままの状態で保存されている(車内は土日のみ公開?)

です。
車体を詳しく撮影したいなら「旧美濃駅◎」「金公園△」「旧谷汲駅◎」
床下機器を詳しく撮影したいなら「旧美濃駅◎」「金公園△」「旧谷汲駅○」
屋根上機器を詳しく撮影したいなら「旧美濃駅△」「金公園○」「旧谷汲駅○」
といった感じでしょうか。
ただ、屋根上機器の撮影は望遠レンズが必須であるうえ、どの場所も俯瞰できないため条件的には厳しいです。


DSC_2519.jpg
前面。


DSC_2521.jpg
連結器周り。


DSC_2522.jpg
連結器1。


DSC_2527.jpg
連結器2。


DSC_2524.jpg
連結器周り(左部)。


DSC_2523.jpg
連結器周り(右部)。


DSC_2528.jpg
排障器。


DSC_2526.jpg
前面ステップ。


DSC_2535.jpg
ジャンパー栓とジャンパー栓受け。


DSC_2534.jpg
ジャンパー栓1(左から)。


DSC_2531.jpg
ジャンパー栓2(右から)。


DSC_2533.jpg
ジャンパー栓3(前から)。


DSC_2532.jpg
ジャンパー栓4(下から)。


DSC_2537.jpg
エアーホース1。


DSC_2540.jpg
エアーホース2。


DSC_2539.jpg
コック(左から)。


DSC_2538.jpg
コック(右から)。


DSC_2553.jpg
エアーホースへの配管1(左から)。


DSC_2543.jpg
エアーホースへの配管2(右から)。


DSC_2544.jpg
エアーホースへの配管3。


DSC_2545.jpg
エアーホースへの配管4。


DSC_2547.jpg
標識灯1(前から)。


DSC_2550.jpg
標識灯2(左から)。


DSC_2549.jpg
標識灯3(右から)。


DSC_2548.jpg
標識灯への配線。


DSC_2551.jpg
標識灯4(横から)。


DSC_2552.jpg
標識灯受け。


DSC_2554.jpg
行き先サボ受け。


DSC_2555.jpg
前面上部。


DSC_2556.jpg
前面窓1(左)。


DSC_2557.jpg
前面窓2(中央)。


DSC_2558.jpg
前面窓3(右)。


DSC_2559.jpg
ワイパー。


DSC_2563.jpg
前面窓下手すり。


DSC_2562.jpg
種別板受け。


DSC_2560.jpg
車番(前面)。


DSC_2564.jpg
屋根上からの配管1。


DSC_2570.jpg
屋根上からの配管2。
配管の浮き具合を確かめたかった図。


DSC_2565.jpg
屋根上からの配管3。


DSC_2566.jpg
屋根上からの配管4。


DSC_2567.jpg
屋根上からの配管5。


DSC_2626.jpg
前照灯1(下から)。


DSC_2571.jpg
前照灯2(左下から)。
前照灯に関しては「旧谷汲駅」で撮影したものの方が参考になるかと思います。(後日公開予定)


DSC_2572.jpg
乗降扉。


DSC_2569.jpg
乗降扉手すり。
独特な形状ですね。


DSC_2583.jpg
モ510形の最大の特徴である丸窓。


DSC_2575.jpg
側面窓。


DSC_2576.jpg
ドア知らせ灯。


DSC_2577.jpg
側面広告受け。


DSC_2578.jpg
車番(側面)。


DSC_2582.jpg
側面ステップ1。


DSC_2581.jpg
側面ステップ2。


DSC_2580.jpg
側面ステップ3。


DSC_2579.jpg
乗降扉上の雨樋形状。


DSC_2586.jpg
乗降ステップ1。


DSC_2600.jpg
乗降ステップ2(収納状態)。


DSC_2587.jpg
台車1。


DSC_2588.jpg
台車2。


DSC_2589.jpg
台車3。


DSC_2590.jpg
台車4。


DSC_2591.jpg
床下機器全体(ホーム側)。


DSC_2592.jpg
床下機器1。


DSC_2593.jpg
床下機器2。


DSC_2595.jpg
床下機器3。


DSC_2596.jpg
床下機器4。


DSC_2599.jpg
続いて線路側の床下機器の撮影です~。


DSC_2601.jpg
床下機器全体(線路側)。


DSC_2602.jpg
床下機器5-1。


DSC_2603.jpg
床下機器5-2(正面)。


DSC_2604.jpg
床下機器6。


DSC_2605.jpg
床下機器7-1(左から)。


DSC_2606.jpg
床下機器7-2(正面)。


DSC_2607.jpg
床下機器7-3(右から)。


DSC_2612.jpg
非パンタ側前面。


DSC_2613.jpg
ジャンパー管とジャンパー栓1。


DSC_2617.jpg
ジャンパー管とジャンパー栓2(左から)。


DSC_2622.jpg
ジャンパー管とジャンパー栓3(右から)。


DSC_2616.jpg
ジャンパー管受け。


DSC_2619.jpg
ジャンパー栓。


DSC_2620.jpg
ジャンパー栓とジャンパー栓受け。


DSC_2623.jpg
エアーホース1。


DSC_2624.jpg
エアーホース2。


DSC_2625.jpg
エアーホースへの配管。


DSC_2668.jpg
パンタグラフ。


DSC_2669.jpg
ランボード。

これからも分かるように「旧美濃駅」は屋根上機器の撮影には不向きです。


DSC_2671.jpg
それでは車内に入りましょう。


DSC_2697.jpg
車内ステップ。


DSC_2674.jpg
運転室周り。


DSC_2675.jpg
運転台1(右部)。


DSC_2676.jpg
運転台(中央)。


DSC_2681.jpg
運転台(左部)。


DSC_2678.jpg
ブレーキと圧力計。


DSC_2686.jpg
足置き。


DSC_2679.jpg
マスコン。


DSC_2680.jpg
運転席(収納状態)。


DSC_2682.jpg
運転台上部1。


DSC_2683.jpg
運転台上部2。


DSC_2684.jpg
運転台上部3。


DSC_2672.jpg
車内。
ご覧のように残念ながらイスは全て撤去されています。


その代わりに、

DSC_2687.jpg
ポイント切り替え装置や


DSC_2688.jpg
続行運転標識や種別板など、


DSC_2693.jpg
各展示物が並べられています。


DSC_2691.jpg
ちなみに非パンタ側の運転席は座れます。


DSC_2689.jpg
乗降扉付近。


DSC_2690.jpg
床下点検蓋。


DSC_2695.jpg
車内の蛍光灯。



第5回目は「旧美濃駅 モ593」です。
こちらには訳あって車内はもちろん車体に接近することもできませんでした・・。



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岐阜県内の保存車・廃駅巡り その5(旧美濃駅 モ593)

旧美濃駅の最後である第5回目は「旧美濃駅 モ593」です。

このモ593も本来なら他の車両と同様に接近して写真を撮ったり、車内に入ることができるのですが・・・




DSC_2666.jpg
ん?
タイガーロープが・・?


DSC_2665.jpg
だそうです。
「旧名鉄美濃駅保存会」のホームページにも掲載されていますが、2011年3月9日に起きた旧美濃駅東側の民家の火災によりモ593の一部に延焼したようです。


DSC_2627.jpg
これがその民家。
まさに全焼・・・。
家の中は真っ黒に焼けたものばかり・・。



ホームページ上では「モ593の一部に延焼」と発表されていますが、その"一部"とはどれ程のものなのか。
旧美濃駅を出た歩道から確認してみました。

DSC_2703.jpg
民家側の側面は透明のビニールシートで覆われてます。
丸で囲んだ辺りが延焼したと思われる箇所。


拡大してみると、

CSC_3209.jpg
確かに側面窓から雨樋までの側面の一部が焼けていることが分かります。
ただ、すぐ隣りの民家が全焼したにも関わらず、モ593が"これだけの"被害で済んだのは不幸中の幸いかもしれません。
風向きによってはモ593が全焼していた可能性も。


とはいえ、車内に入れないのは残念・・。
"当分の間"立ち入り禁止ということですが、資金の事を考えると1~2年では済まない気が・・・?
無事補修が完了したら細部を撮りにまた訪れたいと思います。

ということで、今回は細部の写真が撮れなかったため、あまり参考にはならないかと・・・。(汗)

DSC_2667.jpg
タイガーロープが写らない位置から全体写真。


DSC_2660.jpg
パンタ側前面。


DSC_2661.jpg
パンタ鍵外し線1。


DSC_2662.jpg
パンタ鍵外し線2。


DSC_2663.jpg
それにしても民家近いなぁ・・。
本当によくあれだけの被害で済んだよ。


DSC_2628.jpg
非パンタ側。
こちらはタイガーロープも入ってしまいます。


DSC_2629.jpg
非パンタ側前面。


DSC_2630.jpg
前面下部1。


DSC_2642.jpg
前面下部2。


DSC_2640.jpg
標識灯周り。


DSC_2632.jpg
行き先サボ受け。


DSC_2633.jpg
前面上部。


DSC_2634.jpg
前面窓1(左)。


DSC_2635.jpg
前面窓2(中央)。


DSC_2636.jpg
前面窓3(右)。


DSC_2639.jpg
ミラー1。


DSC_2646.jpg
ミラー2。
たまたま(?)モ512とモ601が写ってます。


DSC_2637.jpg
前照灯周り。


DSC_2645.jpg
乗務員窓。


DSC_2644.jpg
乗降扉。


DSC_2647.jpg
側面窓。


DSC_2652.jpg
スピーカー。


DSC_2653.jpg
入口表示とインターホーン。


DSC_2654.jpg
車番(側面)。


DSC_2648.jpg
台車1(全体)。


DSC_2649.jpg
台車2。


DSC_2650.jpg
台車3。


DSC_2651.jpg
台車4。


DSC_2655.jpg
パンタグラフ。


DSC_2656.jpg
ランボード。


DSC_2658.jpg
ヒューズ箱。


DSC_2657.jpg
ベンチレータ。


第6回目は「旧新関駅周辺」です。


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岐阜県内の保存車・廃駅巡り その6(旧新関駅周辺)

第6回目「旧新関駅周辺」です。

旧美濃駅を出たらそのまま次の目的地である「手力大橋」へ行く予定でしたが、友人M氏が旧新関駅へ行きたいと言うので急遽予定変更。


DSC_2708.jpg
ということで旧新関駅周辺に到着。
長良川鉄道のナガラ500形(503)が通過。(なんという写真・・・(汗))


DSC_2713.jpg
道路から旧関駅方面。
補修された跡が残ってます。


DSC_2709.jpg
一方、先ほどと同じ場所から旧新関駅方面を。


DSC_2710.jpg
少し場所を変えて。


DSC_2711.jpg
ただ線路を撤去しただけのような感じ。


旧新関駅方面へ歩きます。

DSC_2717.jpg
途中で旧関駅方面を見てみる。


DSC_2716.jpg
橋が残されている所もあります。


DSC_2715.jpg
今後鉄橋する予定はないのか?


DSC_2719.jpg
ただ、一応工事中ではあるみたいですね。


ちなみに、この撮影している場所ですが、

DSC_2718.jpg
まだ踏切が残ってます。


DSC_2720.jpg
この辺りで残っているのはココだけのようです。


DSC_2721.jpg
注意書きもそのまま残っていたり。


DSC_2722.jpg
跡地はどうなるのでしょう。
道路でも出来るのでしょうか。


DSC_2724.jpg
旧新関駅が見えてきました。


DSC_2723.jpg
橋は撤去されても橋台はそのまま。


DSC_2725.jpg
旧新関駅に到着。
何とも不思議な光景。


DSC_2728.jpg
駅舎。


DSC_2727.jpg
ほぼ現役時そのままのようです。


DSC_2729.jpg
入口案内板もそのまま。


DSC_2730.jpg
ただ駅標識だけは撤去されてます。


DSC_2731.jpg
旧新関駅全体。


DSC_2732.jpg
ホーム1。


DSC_2733.jpg
ホーム2。


DSC_2734.jpg
旧新関駅から見た岐阜方面。
廃線になったのが残念です・・。



第7回目は「手力大橋 モ603」です。


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岐阜県内の保存車・廃駅巡り その8(岐阜市金公園 モ513)

第8回目「岐阜市金公園 モ513」です。


前回の手力大橋からは20分程で到着。
車は金公園地下駐車場に停めることができます。(30分150円)


DSC_2771.jpg
モ513全体(パンタ側)。
地上への階段を上がると目の前にあるため、保存場所に迷うことはないかと思います。


ちなみに現在、金公園は整備工事の真っ只中でして、

DSC_2779.jpg
車両は普段フェンスに囲まれていますが、現在はこのように一部のフェンスが取り外されている状態です。


ちなみにこの整備工事、

DSC_2782.jpg
平成23年春に完成予定だそうです。(もうすぐですね)


この完成予想図を見てると・・・

CSC_3210.jpg
ん!?
モ513の前に休憩所らしきものが・・。
この位置だと少し先まで延びているレールを一部撤去する可能性が・・。(わざわざこんな位置に作らなくてもいいでしょ・・・)


ただ、その工事のおかげで、

DSC_2772.jpg
パンタ側だけではありますが、正面から写真を撮ることが可能です。


DSC_2776.jpg
連結器周り。


DSC_2777.jpg
連結器には車両移動用器具が取り付けられています。


DSC_2773.jpg
金町板。


DSC_2778.jpg
回送板。
こちらは現役時のもののようです。


DSC_2775.jpg
屋根上からの配管。


続いて、

DSC_2797.jpg
非パンタ側の全体図。
こちらも一部のフェンスが取り外されています。


DSC_2784.jpg
前面(非パンタ側)。
正面からはフェンスが被ってしまうためこのアングルでしか撮影できません。


DSC_2785.jpg
運転手は何故かプーさん。


DSC_2830.jpg
ハッピまで着てます。(笑)


DSC_2786.jpg
標識灯とジャンパー栓受け。


DSC_2791.jpg
エアーホース。


DSC_2834.jpg
鎖受け。


DSC_2796.jpg
乗降用ステップ1。


DSC_2835.jpg
乗降用ステップ2。


DSC_2794.jpg
前面車番。


DSC_2788.jpg
前照灯1。


DSC_2837.jpg
前照灯2。


DSC_2804.jpg
サイドビュー1。


DSC_2803.jpg
サイドビュー2。


DSC_2802.jpg
サイドビュー3。


DSC_2801.jpg
サイドビュー4。


DSC_2829.jpg
床下機器に関してはフェンスの関係上、このようなものしか撮っていません(写真はサイドビューで撮ったものとは反対側の床下)。
個々の機器を撮れなくはないですが、旧美濃駅で既に撮ったこともあってここではサボりました。(汗)


DSC_2783.jpg
側面車番。


DSC_2828.jpg
丸窓(Hゴムなし)。


DSC_2831.jpg
側面ステップ1。


DSC_2832.jpg
側面ステップ2。


DSC_2833.jpg
協賛は財団法人「十六地域振興財団」だそうです。


お次は屋根上。

DSC_2806.jpg
パンタグラフ。


DSC_2781.jpg
ランボード。


DSC_2780.jpg
パンタ鍵外し線1。


DSC_2812.jpg
パンタ鍵外し線2。


DSC_2811.jpg
パンタ鍵外し線と屋根上輪状手すり。


DSC_2807.jpg
屋根上機器。


DSC_2809.jpg
ベンチレータと被って土台が見えませんが、避雷器。


屋根端へ向かう青色配管を側面側から見ると、

DSC_2839.jpg
こんな感じ。


DSC_2808.jpg
ヒューズ箱。


DSC_2815.jpg
ベンチレータ。


DSC_2813.jpg
裏側前照灯1(パンタ側)。


DSC_2814.jpg
裏側前照灯2(非パンタ側)。


モ513の裏には小さな丘(?)があるため、もう少し高い位置から反対側の屋根上機器類を撮影することができます。

DSC_2818.jpg
なので、こちら側からは配管の様子も少しだけ確認できます。


DSC_2822.jpg
パンタグラフ。


DSC_2824.jpg
ランボード。
留め金具の形状が良く分かります。


DSC_2826.jpg
おでこ周りの配管。


DSC_2823.jpg
ランボードの間から出る配管。


DSC_2820.jpg
避雷器と配管。


DSC_2819.jpg
ヒューズ箱への配管。


DSC_2827.jpg
ヒューズ箱。


DSC_2816.jpg
屋根上輪状手すり。


DSC_2838.jpg
下調べの時点では車両の周りがフェンスで覆われていることもあって、資料的な写真を撮ることに対してはほとんぼ期待していませんでしたが、小さい丘のおかげで資料的には良い写真を撮ることができました。
旧谷汲駅のモ514(後日公開予定)でも屋根上機器は詳しく撮れましたが、金公園ではまた違った角度で撮影できるため、屋根上の様子を撮るには良い場所かもしれません。



第9回目は「旧谷汲駅」です。




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岐阜県内の保存車・廃駅巡り その9(旧谷汲駅)

第9回目「旧谷汲駅」です。

前回の「岐阜市金公園」からは約50分で到着。
車は駅横の駐車場に止めることができます。(5~6台ほど駐車可能)

ここから歩いて5分程の定食屋で少し遅い昼ご飯を食べた後に旧谷汲駅を撮影。


DSC_2845.jpg
旧谷汲駅の隣りには昆虫館があります。


DSC_2844.jpg
駅舎1。


DSC_2841.jpg
駅舎2。
すぐ横は道路ですが、平日の昼間のためか車の通りは少ないです。


DSC_2846.jpg
推薦産業遺産に認定されているんですね。


DSC_2851.jpg
入口付近(中央)。


DSC_2852.jpg
入口付近(左側)。
売店と昆虫館の入り口があります。


DSC_2850.jpg
入口付近(右側)。
こちらには「赤い電車 小さなミュージアム」がありますが、平日は開いてないようで中には入れませんでした。


DSC_2847.jpg
モ750形の説明板。


DSC_2848.jpg
車両形式図と、


DSC_2849.jpg
歴史が紹介されてます。


DSC_2853.jpg
改札窓口。
現役当時のままのようで、


DSC_2854.jpg
シャッターや


DSC_2855.jpg
路線図もそのまま。
岐阜駅まで710円ですか・・。
時間と運賃を考えると当然車の方が勝ちですよねぇ。
これに加えて人通りの少なさを考えると廃線になる理由も分かる気がします。


DSC_2856.jpg
駅名表示(ひらがなver)。


DSC_2913.jpg
駅名表示。


DSC_3113.jpg
ホームにはモ755とモ514が展示されてます。
どちらも雨避け屋根が設置されており、保存状態は良いです。


DSC_3100.jpg
線路は少し先の踏切まで残されており、


DSC_3114.jpg
ポイントや鉄道標識(曲線標・勾配標)も残ってます。


DSC_3116.jpg
勾配標。


DSC_3154.jpg
駐車場から。


DSC_3153.jpg
駐車場にはこんなものも。



第9回目は「旧谷汲駅 モ755」です。



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岐阜県内の保存車・廃駅巡り その10(旧谷汲駅 モ755)

ついに第10回目ですね~。
今回は「旧谷汲駅 モ755」です。


DSC_2857.jpg
実はモ750形に関しては1回も乗ったことがなく、ある意味"縁がない車両"ではあります。


DSC_2964.jpg
前面(非パンタ側)。


DSC_2965.jpg
連結器周り。


DSC_2966.jpg
エアーホースと解放テコ1。


DSC_2866.jpg
エアーホースと解放テコ2。


DSC_2864.jpg
連結器。


DSC_2967.jpg
ジャンパー栓とジャンパー管1。


DSC_2969.jpg
ジャンパー栓1。


DSC_2970.jpg
ジャンパー栓2。


DSC_2863.jpg
前面ステップ。


DSC_2973.jpg
標識灯1。


DSC_2874.jpg
標識灯2。


DSC_2875.jpg
標識灯受け。


DSC_2974.jpg
標識灯への配線。


DSC_2876.jpg
前面手すり。


DSC_2877.jpg
種別板受け。


DSC_2977.jpg
行き先サボ受け。


DSC_2872.jpg
前面窓1。


DSC_2976.jpg
前面窓2。


DSC_2963.jpg
無線アンテナ。


DSC_2892.jpg
ミラー1。


DSC_2893.jpg
ミラー根部。


DSC_2987.jpg
ミラー2。


DSC_2978.jpg
前照灯1。


DSC_2870.jpg
前照灯2。


DSC_2879.jpg
サイドビュー1。


DSC_2880.jpg
サイドビュー2。


DSC_2881.jpg
サイドビュー3。


DSC_2882.jpg
サイドビュー4。


DSC_2883.jpg
サイドビュー5。


DSC_2891.jpg
乗務員窓。


DSC_2890.jpg
戸袋。


DSC_2889.jpg
側面窓。


DSC_2885.jpg
乗降用扉。


DSC_2991.jpg
靴ずり。


DSC_2886.jpg
乗降用扉手すり。


DSC_2884.jpg
側面サボ受け1。


DSC_2887.jpg
側面サボ受け2。


DSC_2888.jpg
車番(側面)。


DSC_2867.jpg
床下機器1-1。


DSC_2899.jpg
床下機器1-2。


DSC_2900.jpg
台車。


DSC_2901.jpg
床下機器2。


DSC_2902.jpg
床下機器3。


DSC_2903.jpg
床下機器4。


DSC_2904.jpg
床下機器5-1。


DSC_2905.jpg
床下機器5-2。


DSC_2906.jpg
床下機器5-3。


DSC_2907.jpg
床下機器5-4。


DSC_2908.jpg
床下機器6。


DSC_2909.jpg
床下機器7。


DSC_2910.jpg
台車。


DSC_2911.jpg
床下機器8。


DSC_2920.jpg
床下機器9。


DSC_3106.jpg
前面(パンタ側)。


DSC_2924.jpg
連結器周り。


DSC_2926.jpg
ジャンパー栓と解放テコ1。


DSC_2932.jpg
ジャンパー栓と解放テコ2。


DSC_2949.jpg
ジャンパー栓と解放テコ3。


DSC_2934.jpg
ジャンパー栓1。


DSC_2935.jpg
ジャンパー栓2。


DSC_2930.jpg
解放テコ1。


DSC_2931.jpg
解放テコ2。


DSC_2925.jpg
連結器1。


DSC_2937.jpg
連結器2。


DSC_2929.jpg
連結器3。


DSC_2927.jpg
エアーホース1。


DSC_2928.jpg
エアーホース2。


DSC_2938.jpg
ATS車上子。


DSC_2936.jpg
前面ステップ1。


DSC_2919.jpg
前面ステップ2。


DSC_2914.jpg
前面ステップ3。


DSC_2915.jpg
前面ステップ4。


DSC_2916.jpg
前面ステップ形状の違い。
上側が台形、下側が楕円形。


DSC_2921.jpg
車番(前面)。


DSC_2943.jpg
屋根上からの配管1。


DSC_2946.jpg
屋根上からの配管2。


DSC_2947.jpg
屋根上からの配管3。


DSC_2948.jpg
屋根上からの配管4。


DSC_3152.jpg
サイドビュー6。


DSC_3150.jpg
サイドビュー7。
サイドビューと言えるのかどうか・・?


DSC_3148.jpg
サイドビュー8。


DSC_3146.jpg
サイドビュー9。


DSC_2951.jpg
床下機器10。


DSC_2952.jpg
乗務員ステップ。


DSC_2953.jpg
台車1(全体)。


DSC_2954.jpg
台車2。


DSC_2955.jpg
台車3。


DSC_2956.jpg
台車4。


DSC_2957.jpg
床下機器11。


DSC_2958.jpg
床下機器12。


DSC_2959.jpg
床下機器13-1。


DSC_2960.jpg
床下機器13-2。


DSC_2962.jpg
床下機器14。


続いて屋根上です。

DSC_2981.jpg
ランボード1。


DSC_3007.jpg
ランボード2。


DSC_2997.jpg
パンタ鍵外し線。


DSC_2998.jpg
パンタ鍵外し線と屋根上手すり。


DSC_2999.jpg
矢印で示したように屋根上配管は一部省略されているようです。


DSC_3000.jpg
前照灯1(パンタ側)。


DSC_3001.jpg
前照灯からの配線1。


DSC_3003.jpg
屋根上からの配管5。


DSC_3005.jpg
屋根上からの配管6。


DSC_3004.jpg
屋根上からの配管7。


DSC_2992.jpg
避雷器1。


DSC_2993.jpg
避雷器2。


ホームから駐車場へ場所を変えて再び屋根上を撮影。

DSC_3122.jpg
前照灯周り1。


DSC_3129.jpg
前照灯周り2。


DSC_3131.jpg
前照灯周り3。


DSC_3127.jpg
避雷器3。


DSC_3132.jpg
避雷器4。


DSC_3133.jpg
ベンチレータ1。


DSC_3136.jpg
ベンチレータ2。


DSC_3138.jpg
屋根上手すり。


DSC_3141.jpg
前照灯2(非パンタ側)。


DSC_3139.jpg
前照灯からの配線2。


次は内装ですが、この日は中に入ることが出来なかったため車外から撮ったもののみです・・。

DSC_2894.jpg
運転台周り1(非パンタ側)。


DSC_3142.jpg
駐車場からも運転席周りを見ることができます。


DSC_3143.jpg
マスコン。


DSC_2896.jpg
ロングシート1。


DSC_2895.jpg
肘掛け。


DSC_2983.jpg
ロングシート2。


DSC_2986.jpg
運転席周り(パンタ側)。


DSC_2985.jpg
運転台周り2(パンタ側)。


DSC_3145.jpg
ん~、やはり車内は改めて撮り直さないといけないですねぇ。
いつか機会があれば・・。



次回第11回は「旧谷汲駅 モ514」です。



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岐阜県内の保存車・廃駅巡り その11(旧谷汲駅 モ514)

震災の影響で発売が遅れていたリトルジャパンの名鉄3900系がようやく発売になったようです。
製品の質自体は今までと変わらないでしょうが、個人的に旧型車の中で一番好みな車両なだけに非常に楽しみにしていました。
お聞きしたい事もあるので予定が合えば今月中にリトルショールームへ訪れる予定です。



さて、本題。
第11回目「旧谷汲駅 モ514」です。
毎回毎回同じような内容で書いてる側も飽きてきました。(笑)
今回を含めて残り3回ですのでもうしばらくご辛抱下さい・・。


DSC_3008.jpg
前面(非パンタ側)。


DSC_3010.jpg
連結器周り。


DSC_3011.jpg
前面下部。


DSC_3015.jpg
ジャンパー栓とジャンパー管。


DSC_3014.jpg
エアーホース1。


DSC_3018.jpg
エアーホース2。


DSC_3016.jpg
鎖受けと前面ステップ。


DSC_3017.jpg
鎖受け。


DSC_3019.jpg
前面ステップ。


DSC_3023.jpg
前面手すり。


DSC_3024.jpg
種別板受け。


DSC_3012.jpg
前面窓。


DSC_3013.jpg
前面上部。


DSC_3027.jpg
モ514全体。


DSC_3028.jpg
前面横。


DSC_3025.jpg
乗降扉用手すり。


DSC_3105.jpg
市内乗車口。


DSC_3029.jpg
側面窓。


DSC_3039.jpg
丸窓。


DSC_3097.jpg
側面車番。


DSC_3030.jpg
床下機器(ホーム側)(全体)。


DSC_3031.jpg
床下機器1。


DSC_3032.jpg
床下機器1-1。


DSC_3033.jpg
床下機器1-2。


DSC_3034.jpg
床下機器2。


DSC_3036.jpg
床下機器3。


DSC_3037.jpg
床下機器4。


DSC_3038.jpg
床下機器5。


DSC_3041.jpg
前面(パンタ側)。


DSC_3042.jpg
連結器周り。


DSC_3043.jpg
前面下部。


DSC_3044.jpg
エアーホース。


DSC_3045.jpg
標識灯。


DSC_3046.jpg
標識灯への配線。


DSC_3047.jpg
ジャンパー栓とジャンパー栓受け1。


DSC_3062.jpg
ジャンパー栓とジャンパー栓受け2。


DSC_3048.jpg
ジャンパー栓。


DSC_3050.jpg
乗降用ステップ。


DSC_3051.jpg
床下機器(線路側)(全体)。


DSC_3052.jpg
床下機器6。


DSC_3054.jpg
床下機器7。


DSC_3055.jpg
床下機器7-1。


DSC_3056.jpg
床下機器8。


DSC_3058.jpg
床下機器9。


DSC_3059.jpg
床下機器9-1。


DSC_3060.jpg
パンタ鍵外し線。


DSC_3065.jpg
前照灯1(パンタ側)。


DSC_3101.jpg
前照灯2(パンタ側)。


DSC_3089.jpg
前照灯(非パンタ側)。


DSC_3066.jpg
オデコ周りの配管1。


DSC_3098.jpg
オデコ周りの配管2。


DSC_3104.jpg
オデコ周りの配管3。


DSC_3069.jpg
オデコ周りの配管5。


DSC_3071.jpg
オデコ周りの配管6。


DSC_3095.jpg
パンタグラフ1。


DSC_3096.jpg
ランボード。


DSC_3118.jpg
パンタグラフ2。


DSC_3121.jpg
パンタ下からヒューズ箱への配管(全体)。


DSC_3076.jpg
パンタ下からヒューズ箱への配管1。


DSC_3080.jpg
パンタ下からヒューズ箱への配管2。


DSC_3093.jpg
パンタ下からヒューズ箱への配管3。


DSC_3077.jpg
ヒューズ箱1。


DSC_3079.jpg
ヒューズ箱2。


DSC_3092.jpg
ヒューズ箱3。


DSC_3082.jpg
"ヒューズ箱-避雷器"間の配管(全体)。


DSC_3081.jpg
"ヒューズ箱-避雷器"間の配管1。


DSC_3083.jpg
"ヒューズ箱-避雷器"間の配管2。


DSC_3085.jpg
避雷器1。


DSC_3087.jpg
避雷器2。


DSC_3090.jpg
ベンチレータ。


DSC_3088.jpg
屋根上輪状手すり。


DSC_3112.jpg
ということで、旧谷汲駅は以上で終了~。


次回第12回目は「旧黒野駅」です。




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岐阜県内の保存車・廃駅巡り その12(旧黒野駅)

第12回目「旧黒野駅」です。


前回の旧谷汲駅から旧黒野駅へ向かう途中、

DSC_3156.jpg
あえて県道255号線を通って廃線跡に沿って走ります。
道幅が狭いためなかなか車を停められるような場所がなく、ようやく見つけて撮ったのがコレ。


DSC_3158.jpg
おそらく「旧八王子坂駅-旧北野畑駅間」かと思います。
線路や架線は撤去されているものの、バラストはそのまま残っているため、何となく線路があったという雰囲気は味わえます。


DSC_3159.jpg
そして旧黒野駅に到着。


DSC_3160.jpg
いかにも廃駅という感じでなかなか近寄りがたい雰囲気ではあります。


DSC_3162.jpg
ホームはほぼそのまま残っています。


DSC_3161.jpg
単なる言い訳に過ぎないのですが、実は旧黒野駅に到着した時から大粒の雨が降ってまして、大急ぎで撮影しているため、まともな写真が撮れていません・・。
本当はもっと詳しく撮りたかったのですが、時間の都合もあり・・。


DSC_3163.jpg
傾いてますね~・・。
撮るの下手ですね~・・。


DSC_3164.jpg
この様子からすると黒野駅の"解体"にはまだまだ時間がかかりそうです。


次回はやっと最終回・・・第13回目「歩絵夢 モ751」です。




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岐阜県内の保存車・廃駅巡り その13(歩絵夢 モ751)

「岐阜県内の保存車・廃駅巡り」の最終回第13回「歩絵夢 モ751」です。


DSC_3208.jpg
旧黒野駅からは20分ほどで到着。
車が写ってしまっているうえ、お店全体の写真ではありませんが・・。(汗)


DSC_3205.jpg
こんなものもあります。


DSC_3206.jpg
前面は残念ながら見えにくい位置にあります。


DSC_3207.jpg
このように窓越しに緑色の車体が見えます。


DSC_3202.jpg
側面サイドビュー1。


DSC_3203.jpg
側面サイドビュー2。


DSC_3204.jpg
側面サイドビュー3。
ここがお店の入り口。


中に入ると、

DSC_3201.jpg
小さなレイアウトが。
ここの"主役"であるモ750形の模型もあります。


DSC_3165.jpg
入口付近から。(※もちろんお店の方に撮影の許可を得ています。)
屋内だと非常に違和感を感じます。


DSC_3166.jpg
中間扉付近から。
この緑塗装についてはあえてノーコメントで。(笑)


DSC_3195.jpg
店端から入口方向を見た図。


と、ここで車体を見ていきましょう。

DSC_3196.jpg
車番(側面)。


DSC_3197.jpg
側面サボ受け。


DSC_3198.jpg
側面窓にはここに関する新聞の記事が紹介されています。


DSC_3193.jpg
前面横。
観賞植物が生い茂っていてこれ以上右側へは行けません・・。


DSC_3194.jpg
屋根上からの配管はそのまま残っています。


DSC_3192.jpg
乗務員窓。


DSC_3199.jpg
さぁ、車内へ入りましょう~。


DSC_3167.jpg
車内ステップもしっかり残されています。


DSC_3169.jpg
中間扉から入って左側はパン棚。
種類はそれなりにあるのですが、それぞれの個数が少ないといった印象です。(アンパンを6個買いたかったのですが、2個しか買えず・・。)
2000円分ほど買いましたが、どれも味はなかなか美味しかったですよ。


DSC_3168.jpg
中間扉から入って右側は軽食が楽しめるスペースが。
買ったパンはここでは食べず、家でゆっくり家族と食べました。


DSC_3170.jpg
天井。
吊り革はそのまま残されています。


DSC_3172.jpg
床下点検蓋。


DSC_3174.jpg
イスは肘掛けのみ残されています。
ここだけでも残してくれているのはありがたいですね。


DSC_3171.jpg
運転席仕切り板。


DSC_3173.jpg
運転席仕切り板上部。


DSC_3175.jpg
運転台1。


DSC_3185.jpg
運転台2。


DSC_3180.jpg
運転台3。


DSC_3187.jpg
運転台4。


DSC_3188.jpg
運転台5。


DSC_3189.jpg
運転席。


DSC_3183.jpg
運転台上部1。


DSC_3181.jpg
運転台上部2。


DSC_3182.jpg
運転台上部3。
あ、ブレてる・・。


DSC_3184.jpg
運転台上部4。
またブレてる・・・。


以上で「岐阜県内の保存車・廃駅巡り」は終了です~。
他の名鉄車両が保存(放置?)されている場所へは機会があれば訪れたいと思ってます。


次は久しぶりに模型ネタを書かないといけませんね・・。


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テーマ : 鉄道模型
ジャンル : 趣味・実用

プロフィール

羽黒駅

Author:羽黒駅
愛知県在住で某国立大学を卒業後、この春から社会人となる。
鉄道で興味あるのは何故か地元を走る名鉄だけで、取り扱っている鉄道模型も名鉄車両がほとんど。
名鉄の中でも特に興味があるのは昭和の時代を走った旧型車。

野球は大の阪神タイガースファンで、年に2~3回はナゴヤドームへ観戦に行く。
音楽鑑賞も趣味の一つで、好きなアーティストは「スキマスイッチ」「BUMP OF CHICKEN」「Mr.Children」「スピッツ」「Every Little Thing」「いきものがかり」など。
ロック好きな友人の影響でその他いろんな音楽を聴いており、ライブも年に数回は行く。

愛車は「マツダ アクセラスポーツ」。
車を持つようになってから車にも興味を持つようになり、今後いろいろイジッていく予定。

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